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  <title type="text">地域通貨「テング」</title>
  <subtitle type="html">春野で使える地域通貨「テング」一緒に始めませんか？</subtitle>
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  <updated>2012-12-30T12:29:37+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2013-03-01T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-03-01T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>お知らせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="font-size: large;"><font class="Apple-style-span" color="#FF0000">地域通貨「テング」</font>の説明会＆意見交換会を行います。<br />興味のある方、ぜひお越しください。</span><br /><br /><span style="font-size:large;">２０１３年３月９日（土）<br />春野文化センター和室にて<br /><br />１回目　１２時３０分　〜　１３時３０分<br />２回目　１９時００分　〜　２０時００分</span><br /><br /><br />・現在のお金のシステム、私たちが考える地域通貨の仕組みについてご説明します。その後、ご質問、ご意見あれば、どしどしお寄せ下さい。<br /><br />・１回目、２回目の内容は同じです。参加しやすい時間帯にお出かけ下さい。<br />小さいお子様が一緒でも大丈夫です。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-02-01T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-02-01T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>お問い合わせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[地域通貨「テング」についてのお問い合わせは以下のフォームからお願い致します<br /><br /><iframe src="https://docs.google.com/forms/d/1VTT87e6_--THl3zZgBXXdM2nU87mZUDOtPIyTdZLBTk/viewform?embedded=true" width="600" height="600" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込み中...</iframe>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-01-05T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-01-05T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>テングが流通するとどうなる？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>①春野町内の商店・飲食店の活性化　</strong><br />
<br />
テングが手元にある人は、<div>テングが使える店で買い物や外食をしてみようということになるので、<br />
町内で買い物、外食しようという人が増える。<br />
商店や飲食店にとっては、テングと同時に円の収入もついてくる。<br />
また、貯まったテングをまた町内で使うことにより、お互いの連帯が強まる。<br />
&nbsp;<br />
<strong>②地域の産業の多様化</strong><br />
　<br />
道路が整備され、車社会が浸透して、</div><div>買い物も、仕事も春野町外でする人が増えています。<br />
春野町内の産業はますます縮小せざるを得ません。<br />
春野町内の人が春野町内で需要を満たそうとすれば、<br />
もっと多様な産業が生まれるはずです。<br />
例えば農産物をとってみても、町外に販売することが主目的なので、<br />
今は主にお茶とシイタケだけだけれど町内の人を相手に商売をしようとすれば<br />
もっと多様な農産物の需要があるはずです。<br />
農産物の多様化は地域内の自給率を高めるだけでなく、<br />
農家にとっても、リスク分散につながります。</div><div>（お茶が不振な時の代替という意味でも・・・）<br />
&nbsp;<br />
<strong>③個人の生き方も多様化　</strong><br />
<br />
例えば、平日は春野町外の自動車部品工場で働いている人が、<br />
日曜大工が趣味だったとします。<br />
テングでその日曜大工の作品を売ることにしてみたら、<br />
小遣い稼ぎになるので趣味としてだけだった頃より<br />
気合が入り腕も上がりました。<br />
そして、何より春野町内の人を相手に仕事を始めたことで、<br />
春野での人とのつながりが増え、<br />
森林伐採やお茶摘みなどのアルバイトもするようになりました・・・<br />
みたいな感じで、個人の生き方が多様化することも期待しています。<br />
&nbsp;<br />
★多様化は何らかの危機（経済危機、エネルギー危機、食糧危機など）に対して<br />
大きなセーフティーネットになるはずです。<br />
&nbsp;<br />
「・・・アメリカの少なからぬ町は狭い経済基盤しか持っていません。誰もが同じ工場で働いているのです。もしこの会社がうまくいかなくなったら町全体の経済がだめになってしまいます。地域経済が多様であればあるほど経済基盤が壊れにくいのです。だから地域通貨のシステムが存在することは地域経済に様々な貢献をもたらすことになるのです。（エンデの遺言より抜粋）」　<br />
&nbsp;<br />
<strong>④本当の資本を守ることができる</strong><br />
<br />
円で借金をすると、利子の返済のために、<br />
何がなんでも借りたお金以上の利益が必要になり、<br />
とにかく早くお金が儲かることが最優先されます。<br />
長い目で見てどうなのか、自然環境を破壊していないかどうか、<br />
ということはあまり考慮している余裕は生まれません。<br />
例えば、春野の木材ではなく、より安い外国の木材を選ぶでしょうし、<br />
その外国の木材がその国の森林を破壊しているかどうかは考えません。<br />
しかし、テングは、春野町内でしか使えないので、<br />
行く先を見届けることができます。<br />
例えば、テングでお米を買ったとすると、<br />
そのお米が春野のどこでどういう方法で生産されたかも知ることができるでしょう。　<br />
&nbsp;<br />
<strong>⑤本当の信用が私たちの暮らしを豊かにする</strong><br />
<br />
テングは法定通貨のように、利子はつかないので、溜め込んでも意味がなく、<br />
所有しているテングの多寡が貧富の差にはなりません。<br />
テングを支払う、または、受け取る関係をたくさん築くことができれば、<br />
貧しくても心は豊かです！　必要以上のお金儲けをする必要はありません。<br />
また、テングが使われることで、<br />
テングに込められた願いを春野に暮らす人々が共有することになり、<br />
持続可能な地域経済の振興につながります。<br />
<br />
<br />
<br /></div><br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>harunotengu.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2013-01-04T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-01-04T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>私たちが考える地域通貨の仕組み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
一言で表すなら・・・<strong><u>換金しない</u>地域振興券</strong><br />
&nbsp;<br />
●通貨の単位は、春野町のシンボルにちなんで「テング」にしました。<div>　1000テングが1000円に相当します。<br />
&nbsp;<br />
●地域通貨は、大きく分けて、通帳型、紙幣型、口座型の3つがありますが、最も流通規模が拡大しやすい紙幣型を目指しています。つまり自分たちで紙幣を発行するということです。</div><div>
&nbsp;<br />
●参考にしているのは、アメリカのイサカという町で使われているイサカアワー（※１）という地域通貨と、スイス全土に会員がいるヴィア銀行（スイスフランではなく、利子のつかないヴィアという単位の独自の通貨を扱っています）（※２）です。<br />
<br />
・<strong>イサカのいいところ</strong><br />
<br />
紙幣型で広がりやすい　90人からスタートし、3か月で3倍<br />
機関紙を発行し、イサカアワーで提供できるモノやサービスの広告を載せている<div>オルタナティブ（多様な）生き方を後押ししてくれる　<br />
<br />
・<strong>ヴィアのいいところ</strong><br />
<br />
スイスフランと併用　つまり、ヴィアを使うことによってスイスフランもついてくる<br />
商店にとって無理がない<br />
&nbsp;<br />
●流通させるにあたって、大まかな流れは次の通りです。<br />
<br />
　①賛同してくれる（テングを受け取ってくれる）商店・飲食店などを30店舗ほど集める<br />
　②賛同してくれる（テングを使う人）を100人ほど集める<br />
　③10万テングに相当する紙幣を発行する<br />
　④③の100人に配ってスタート<br />
&nbsp;<br />
・個人がいったん商店などでテングを使って、手元になくなった場合、</div><div>　再びテングを手にしたいとき、その方法は以下の二つ<br />
<br />
　①テングでビジネスを始める（ちょっとした小遣い稼ぎの感覚で）<br />
　例）編み物教室、マッサージ、家庭教師　<br />
<br />
　②テングでアルバイト料をもらう<br />
　例）農作業手伝い、パソコン指導、子守<br />
&nbsp;<br />
【その他】<br />
<br />
　・テングを受け取るということは、テングを使っている人たちを信用することになる<br />
　・行政や金融機関の協力があればより信用されやすい<br />
（ちなみにイサカでは、地元の銀行がイサカアワーも受け入れている）<br />
　・ふれあいバスでテングが使えるようにならないか<br />
　・テングのホームページ作成や機関誌の発行など<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
※２　アメリカのニューヨーク州、トンプキンス郡イサカはコーネル大学を町の中心に抱える人口3万人の地方学園都市です。ここで1991年イサカアワーと呼ばれる地域通貨が誕生し、現在は数千人の個人と500を超える企業が参加しています。<br />
&nbsp;<br />
※３　スイスのヴィア銀行は1934年に創立され、78年の歴史があります。個人間ではなく、零細な商店や中小企業のための銀行で、独自に設定したヴィアと呼ばれる勘定単位の口座を用いてモノやサービスを交換しています。会員はスイス全土におよび、スイス企業の17％にあたる7万6000社が参加しています。ヴィアは会員間でしか使えないので、ヴィアによる収入を再び会員の中で投資することになります。つまり外部へ流出しません。ヴィアに加入することで連帯が強まり、購買力が一つの輪の中で維持されています。また、取引は、通常ヴィアのみで行われることは少なく、スイスフランとヴィアの二本立てで行われます。たとえば、2000フランのうち30パーセントをヴィアで受け取るといった具合です。<br /></div><br /></div><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>harunotengu.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
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    <published>2013-01-03T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-01-03T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>どうして地域通貨なの？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
昨年（２０１１年）11月より、月に1回有志が集まり、<br />
「地域通貨」について話し合いをしてきました。<br />
<br />
私たちが生きている時代は様々な深刻な問題を抱えていますが、<br />
それらの問題の根には、<br />
現在の経済システム、お金のシステムがあるのではないかという考えに至ります。<br />
そこで、この困難な時代に立ち向かうために、<br />
「地域通貨」という一手にかけてみたいのです。<br />
&nbsp;<br />
私たちの暮らしは経済活動と切っても切り離すことはできません。<br />
お金があるのかないのか、お金が儲かるのかどうか。<br />
いつも決定権はお金にあると言っても過言ではないほど、<div>私たちを突き動かしているのがお金です。<br />
いくら理想を掲げても、経済的に成り立たなければ行き詰ってしまいます。<br />
&nbsp;<br />
ドイツには、「金を出す者が命じる」ということわざがあります。<br />
結局、政治を動かしているのは、大人の良識でも正義でも倫理観でもなく、<br />
「お金＝財界」です。彼らに都合の良い政治。<br />
それと決別したければ、<br />
自分たち自身の手で地域内での経済の循環をつくっていくしかありません。<br />
&nbsp;<br />
大人たちは、子供たちに、命より尊いものはないと教えていながら、<br />
現実の社会では、「命よりお金、お金が至上」です。<br />
これを最も象徴しているのが原発だと思います。<br />
何万年にもわたって人類の生命を脅かすというのに、<br />
原発が生み出す巨額のお金のために原発をなくすことができません。<br />
&nbsp;<br />
現在のお金は、お金がお金を稼ぐ、つまり利子がつきます。<br />
それゆえに、あたかもお金そのものに価値があるかのように、</div><div>私たちはお金に執着してしまいます。<br />
しかし、「円」はもはや金に裏打ちされないどころか、巨額の負債を抱えています。<br />
近い将来、紙切れになってしまうもののために、</div><div>わたしたちは計り知れない代償を支払わされているのです。<br />
豊かな自然や持続的な農地、長年受け継がれてきた技術や知恵、</div><div>放射能に怯えずに済む暮らし・・・<br />
そういった本来の資本を取り返しがつかないほどに失い続けているのです。<br />
このお金による悲劇をなんとか食い止めるために、<br />
本来の資本を担保とする自分たちの通貨を作りたいと思っています。<br />
&nbsp;<br />
春野には、本当の意味での資本がまだたくさん残されているはずです。<br />
町内の大半を占める森林、農地、美しい河川、春野に暮らす人々の技術、知恵。<br />
そういったものを持続可能な生産性のある状態にして後世へ引き継ぐ。<br />
お金に変えるために、建設残土で埋め立てないように・・・<br />
お金にならないからと言って、山林を放置しないように・・・<br />
そのための通貨が私たちが考えている地域通貨です。<br />
<br />
先行き不透明な時代に、多くの人が不安を感じていると思います。<br />
しかし、どうしたらいいのか、何から手をつけたらいいのか分からないし、<br />
日々の生活に追われ、考えるゆとりもありません。<br />
けれども、日々使っているお金の使い方を少し変えてみるだけなら、<br />
それほど難しいことではありません。<br />
あらゆる問題の根に現在のお金のシステムがあるとすれば、<br />
逆にそこさえ突破すれば、きっといろいろなことが一気に好転し始めるはずです。<br />
その第一歩を一緒に踏み出しませんか？<br />
<br />
<br /></div><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>harunotengu.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
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    <published>2013-01-02T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-01-02T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="menu" label="menu" />
    <title>地域通貨って何？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
私たちが普段使っている「日本円」は、<br />
中央銀行が発行する法定通貨で、<br />
日本全国で通用します。<br />
<br />
それに対して地域通貨は、<br />
市民の手によって発行される地域限定のお金です。<br />
<br />
<br />
<table border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 500px; ">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				法定通貨</td>
			<td>
				地域通貨</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				誰が発行するの？</td>
			<td>
				中央銀行</td>
			<td>
				市民の手</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				どこで使えるの？</td>
			<td>
				全国で使える<br />
				・大きな事業にお金が集まる（小さな事業にはお金が回らない）<br />
				・地方から大都会へお金が流れる</td>
			<td>
				限られた範囲でしか使えない<br />
				・小さな事業の間でお金が回る<br />
				・地域の中からお金が出て行かない<br />
				・地域の中でたくさんの小さな仕事が生まれる</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				利子はつくの？</td>
			<td>
				利子がつく<br />
				・多くの人は受け取る利子よりも支払う利子の方がずっと多いので、格差が広がる<br />
				・利子のために自転車操業に陥る</td>
			<td>
				利子はつかない<br />
				・利子で稼ぐ人はいない（平等な報酬）<br />
				・利子のために無理に働かされることはない</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				担保はあるの？</td>
			<td>
				国のお金で安心？<br />
				・日本銀行権には信用以外の担保はない<br />
				・国の借金次第でお金の価値は下がる<br />
				・銀行が破綻すると貯金は消えてなくなる</td>
			<td>
				信頼で作られるお金<br />
				・その地域の限られた自然資源、人々の技術・労働を担保とする。日本円のように経済成長を前提に無限に増えることはない<br />
				・地域通貨を支払う人、受け取る人との信頼関係が必要<br />
				・地域が元気な限り消えてなくなることはない</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	&nbsp;</p>
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>harunotengu.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
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    <published>2013-01-01T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2013-01-01T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="menu" label="menu" />
    <title>誰がやっているの？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2009年に春野町砂川へ移住してきた<a href="http://unocha.choitoippuku.com/" target="_blank">宇野家</a>を中心に、<br />2011年11月から活動を始めました。<br /><br />メンバーは移住者が多いですが、<br />もっとたくさんの地元の方々の参加をお待ちしています。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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